研究

学会発表

 安光達雄,工藤康宏,野川春夫:他国でのOlympic Movesの成功例と日本における課題,
   日本生涯スポーツ学会第20回大会,2018年11月(沖縄)
 
 安光達雄,工藤康宏,野川春夫:各国のOlympic Movesと我が国での活動課題,
   日本生涯スポーツ学会第19回大会,2017年11月(滋賀)
 
 安光達雄,工藤康宏,野川春夫:日本におけるOlympic Movesと今後の展望,
   日本体育学会第68回大会,2017年9月(静岡)
 
 安光達雄,工藤康宏,野川春夫:Olympic Movesの背景と日本における現状,
   日本生涯スポーツ学会第18回大会,2016年11月(東京)
 
 安光達雄,野川春夫:ドラウタビリティ・プログラムの性差における有効性の検証,
   日本生涯スポーツ学会第16回大会,2014年10月(大阪)
 
 安光達雄,野川春夫:短時間運動プログラムにおける短期間の体力テスト得点変化の検証,
   日本生涯スポーツ学会第15回大会,2013年10月(静岡)
 
 安光達雄,野川春夫:業間中休みに行う短時間コーディネーションプログラムの影響 ― 低学年児童の敏捷性と保健室利用状況 ―,
   日本生涯スポーツ学会第14回大会,2012年10月(広島)
 
 安光達雄,野川春夫:小学校における業間中休みを使ったコーディネーションプログラムの効果,
   鹿屋体育大学開学三十周年記念スポーツパフォーマンス研究 発刊記念シンポジウム,
   SPORTEC 2011, 2011年12月(東京)
 
 安光達雄,野川春夫:コーディネーションプログラムにおける子どもの体力変化に関する研究,
   日本生涯スポーツ学会第13回大会,2011年10月(大阪)
 
 Tatsuo Yasumitsu, Haruo Nogawa: Effects of the short-time coordination exercise program during the recess period on
     agility of elementary school students,
   1st Congress, International Academy of Sportology, March 5th, 2011 (Japan)
 
 安光達雄,野川春夫:業間中休みに行うコーディネーションプログラムの有効性 - 保健室利用状況に着目して -,
   日本生涯スポーツ学会第12回大会,2010年10月(宮城)
 
 安光達雄,野川春夫:保健室利用を減少させるコーディネーションプログラム - 中休みに着目して -,
   日本体育学会第61回大会測定評価専門分科会,2010年9月(愛知)
 
 安光達雄,野川春夫:ドラウタビリティ・プログラムの有効性に関する基礎的研究 - 調整力と運動有能感の向上に着目して -,
   日本生涯スポーツ学会・日本運動処方学会合同大会,2009年9月(岡山)
 
 安光達雄,野川春夫:短時間で楽しみながら行えるドラウタビリティ・プログラムの有効性に関する基礎的研究 - 調整力向上に着目して -,
   日本体育学会第60回大会体育方法専門分科会,2009年8月(広島)
 
 安光達雄,野川春夫:短期間におけるドラウタビリティ・プログラムの有効性 - 子どもの調整力と運動有能感に着目して -,
   日本生涯スポーツ学会第10回大会,2008年10月(沖縄)
 
 Tatsuo YASUMITSU, Haruo NOGAWA: Effects of Droutability Exercise Programs on Coordination Abilities and Self-Efficacy
    of the Golden-age Children,
     50th Anniversary ICHPER・SD World Congress at National Institute of Fitness and Sport at Kanoya,
     May 8-12th, 2008 (Japan)
 
 安光達雄,野川春夫:ドラウタビリティを用いた調整力向上プログラム,
   日本生涯スポーツ学会第8回大会,2006年10月(千葉)